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amsu tea(アムシュティー)は2004年に大阪で生まれた紅茶ブランドです。
amsuには「幸運」と「成功」をもたらすという意味があり、高品質なリーフの提供をお約束する会社であることを表しています。
amsuは、これまで日本人にはあまりなじみのなかったBreakfast Tea(BFT)を朝食の定番として位置付けています。
食卓にこだわりのBFTがあれば、心から優雅でリラックスしたスタートを切ることができるはず…
心の余裕は、すべてをうまく運ぶための大切な要素のひとつ。
生活のクオリティを保つ秘訣でもあるのです。
amsuが、流行に左右されない上質なライフスタイルを送るお手伝いを致します。
アムシュはスリランカの現地ティーカンパニーと直接契約を結んでいます。
スリランカからアムシュに紅茶が届くまでの流れは、
【茶葉農園→ティーオークション→現地ティーカンパニー→アムシュ】
となっており、集められた茶葉はオークションにかけられて商品管理が行われます。
オークションでの茶葉の買い付けは現地ティーカンパニーが行います。このスリランカでの行程を通して初めて日本に紅茶が輸入出来るのです。
スリランカでは紅茶が国の重要な収入資源。
この行程を踏む事がスリランカより紅茶を輸入する為の義務でもあるのです。
「紅茶と言えばダージリン」とよく耳にしますが、アムシュは「紅茶と言えばセイロン茶」の定着を目指し、日本人の口に合ったセイロン茶にこだわり、自信をもってお勧めできるようがんばっています。
アムシュのセイロン茶は渋味や苦味がなく、あっさりとして飲みやすい紅茶です。ダージリンはというと、比較的クセがあり、当たり外れがあるため、好き嫌いの分かれる紅茶と言えるかもしれません。
アムシュではそんなダージリンの特徴も考慮しつつ、口当たりの良い香り高いダージリンも扱っております。
日本の水質は通常軟水です。
アムシュでは軟水に合わせた茶葉を厳選しています。
よくヨーロッパで紅茶を飲むと美味しかったのにそれを日本で飲むとそうでもない事があります。その原因の多くは単純に水の問題なのです。(ヨーロッパは硬水が多いです)
また、水道水を使われる時は必ず塩素を除去してください。
紅茶と塩素は仲が悪いためです。除去が難しい場合は、日本のミネラルウォーターが簡単でオススメです。
アムシュでは、スタンダードな紅茶はもちろんのこと、日本人にはあまりなじみのない「フレーバーティー」の開発にも力をいれており、将来的にはフレーバーティーをドリンクのカテゴリーのひとつとして位置づけるように目指しております。
amsuのフレーバーティーは、天然由来の香料とF.B.O.P(フラワリー・ブロークン・オレンジ・ペコ)を使用しています。天然由来の香料とは、人工的に作られた香料ではなく、果実・果皮などの天然フレーバー原料から取り出されたエキスから作られたもの。amsuこだわりの天然由来の香料と茶葉を使用したフレーバーティーは、果実本来の味をお楽しみいただけます。
また、茶葉もフレーバーティーに合ったをものを厳選しております。香料は人工的に作られた香料ではなく、天然果汁から抽出した香料を使用しているため、風味だけでなく、果実本来の香りが引き立ちます。
*砂糖を入れていただくとさらに風味が豊かになります。
フレーバーティーというと、みなさんは何を思いつきますか?
一般的にはストロベリーティーやアップルティーなどが有名ですね。
これは「シングルフレーバーティー」といって、ストロベリーやアップルだけの紅茶です。
「ブレンドフレーバーティー」は、何種類ものフレーバーをブレンドした、他では絶対に手に入らないamsuオリジナルの味!
例えば、フレッシュベリーティーの中には、ストロベリー、ラズベリー、ブルーベリーの3種類のベリーをミックス。その他には、ピンクローズ(ローズ・あんず)、オリエンタルマンゴー(マンゴー・パパイヤ・シナモン)など現在約40種類のブレンドフレーバーティーがあります。
これからも新しいブレンドフレーバーティーをどんどん発表していく予定です。
季節限定のフレーバーティーもありますのでお楽しみに!
寒い季節には、身も心もあたたまるミルクティーがおいしいですよね。
アムシュの紅茶は、渋味や苦味がなくコクもあるため、牛乳で入れるロイヤルミルクティーには常々高い評価をいただいております。
また、夏にオススメしたいのが「水出しアイスティー」です。
アイスティーを作るのはひと手間かかるイメージがありますが、アムシュの茶葉は水に入れておくだけで簡単にアイスティーが出来上がります。




















